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JohnDoeOkinawa’s blog

沖縄にまつわるエトセトラをシニカルにぶった切っていきます…徐々にね

翁長知事の背後にある黒い影

余り触れたくないのですが…

 

(明かせませんが情報確度の高いソースからのリークです)

 

彼は元々自民党沖縄県連幹事長を任じられており、2000年頃には辺野古基地移設推進の旗振り役でもあった

しかし、彼が県知事を目指すときにはすでに自民党からは離脱しており、革新系政党グループのバックアップにより県知事選に出馬している

※この辺りの経緯は他に詳しいのでこれくらいにしておきます

 

現在はその言動からも判る通り、保守とは真反対に位置しているのも皆様ご存知の通りです。

 

さてここで…

「何故、彼は保守陣営からの妨害がありながらも県知事になり得たのか?」というモノ

選挙とはとかくお金のかかるものです

与党陣営公認であれば、堂々と支援を受けることができますが…(語弊ありますが説明割愛)

革新系(かつ地元沖縄)からの支援だけでは「与党公認候補」と戦えるだけの資金力は到底得られません

 

ここをほじくって書いていると終わらなくなりますので、本エントリで述べたい「肝心な事柄」に話を移します。

・翁長氏は沖縄県知事になりたかった

・しかし、仲井眞氏(与党公認)退任後の空席

・当然、与党側からも対抗馬が出馬している

 

沖縄は特殊な場所です(更に政治という特殊な環境であれば尚更です)

長々してきたので、いきなり核心を突くと…

 

『翁長氏は県知事選出馬にあたり、表には出てこない資金援助を得ていた』

という事です。

 

日本本島では『裏金』の類は厳しい目に晒され、もはや存在していないと言っても過言ではありません。

が、沖縄においては未だに『賄賂』『裏金』『密約』…全て現役で残っており、地域特性から銀行も通らず(公的に足取りを追えない)流通しているお金が何千億単位で存在しています(知ってました?)

 

余談:

内地でも山間村落に残っている「(無尽)講」と言われる共済モドキがありますが、現在は緩やかな規制ののちほぼ絶滅しています。

しかし、沖縄では「模合(もあい)」という同様のシステムが現役で機能しており、それらは放任状態です

その規模は把握が難しいこともありますが、ピーク時で40億円(!)、現在でも数千万~数億と言われています

 

閑話休題

要するに、沖縄という場所は金融機関や税務署がどれほど頑張ったとしても見逃してしまう「見えない金」が結構な金額で存在しているのが普通な環境です

さらに

地政学的な問題から、中国、韓国も絡んできます。

そもそも沖縄は中国の方が親和性が高い土壌であることは確かです(だから中国は「琉球は中国領」「沖縄ではなく琉球」というプロパガンダを掲げても、県内においてはあまり違和感を覚えられない(ま、それ以前にそんな事言ってるのを沖縄人は殆ど知らない)

また、内地同様に在日朝鮮・韓国人も多数いらっしゃいます。

 

この流れでだいたい予想がついて来ている方が殆どだと思いますが…

そう簡単な話ではありません。

 

現在、翁長氏の県知事出馬時に資金援助したと思われる人物が〇〇に✖✖されているそうです。

(〇〇情報は私の力では届かない為、信用筋情報です)

その人物は沖縄人である…とされていますが、信用筋は「?」と不敵な笑みを浮かべてくるのでもしかすると…

(この先は書けません、スイマセン)

 

ただ、それらの人物の動きにかなり不明瞭な点があり、そこを今後明らかにできるか?でちょっとした嵐が吹き荒れそうだ…とのことです

不明瞭な点:

明らかな犯罪行為を犯し逮捕されているにも関わらず、一度も起訴に至っていない

・本業を別に持ちながら、夜の商売店オーナーの顔も持ち、店で働く女性の売春斡旋を行っている…との噂が絶えない(実際にはガサ入って閉店した事あり)

・違法薬物の輸入、販売を行っていると噂され(夜のお店を根城に使い販売)事情聴取→逮捕されるも起訴には至らず(お約束で店は閉店)

・当然、ほとぼり覚めれば新店舗を開き同様の行為を繰り返す

中でも「薬物」について、逮捕まで行っているにも拘らず「不起訴」というのは流石に異常としか言えない

(通常、警察が逮捕に踏み切った場合、99%起訴されるのが通例のため)

『県警本部より上の力が働いた』と考えるのが妥当でしょう…それは…言わずとも知れますね

 

さて、今の県知事が知事選の際に使われたお金の中に

「麻薬マネー」があったとしたら…

これは嵐どころの騒ぎではありませんね

 

追筆:

以上に書かれたモノは全て確度の高いものではありますが、残念ながら非常に秘匿性が高く、自分の耳で聞いた情報ではございませんので内容に対し責任を持つ事が出来ません。

「気分を害した」と感じられる方がいらっしゃれば、コメントを頂ければ、その内容によっては本記事を削除することを厭いません。

また、本エントリは「確度の高い情報に基づき作成した創作物(フィクション)」である事を最後に述べておきます。